
弦を張っていよいよ完成。

弦は、メロディ弦が細い方からサズの弦、シタールの共鳴弦、細いピアノ線、少し太いピアノ線(エレキの三弦くらいの太さ)を張った。
1930年代の楽器ということで、本体の木材の耐久性が怪しいので、本来より細めにして負担を軽くする。
伴奏弦は、シタールの共鳴弦、細いピアノ線、少し太いピアノ線、それからまた細く戻ってシタールの共鳴弦、の4本ワンセットのを、4コード分にした。チューニングはどうしたものか。

メロディ弦のチューニングだが、左右対称と思ったら、右と左で音程が違うようだ。構造的に、よくできている。こっちのチューニングも、どうしたものか。ペンタトニックにすればいいのか。
音色は、なかなか貧しく侘び悲しい音がする。哀愁の音色?

ふと、思いついて風呂に、入浴剤を入れてみる。
今日は、ヒノキの香り。香りはよくわからなかった。古くて匂いがないのか。

生魚を食う実験。
塩に漬けて数十分。それから、酢と黒こしょうに付けた。腹を壊すか。ちょうど、酢に漬けるのにちょうど良い、小ささ。これからよく染みそうだ。洗ったら、タイノエのようなものが出てきた。かわいい!いや、気持ち悪い!ひい。
起きたら、夕方4時。昼間に例の武蔵野ニュータワーの音声でなんども起こされるので、長く寝てるのにたいへん眠い。
『四谷の梅』は、ようやく動き出した。玉手箱を出す。これが、クライブ・バーカーの『ヘルレイザー』の、魔道士を呼び出す箱のような役割をするとかしないとか、そういうアイデア。
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- 2008-04-27
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創作中のノート。営業用のレディスの童話物だが、いつまでもできない。何年か、実話に基づく体験ものばかりだったので、やりかたを忘れたようだ。話ってどう考えるのだ。
題は『四谷の梅』。
構想中という状態は、限りなく無職に近い。

食った。殺風景な光景。ソーセージを煮た汁で、トロロコンブの汁もかねると言う一石二鳥の作戦。
今日は寝たのが朝の7時。起きたら夕方4時。昼頃、『三鷹駅徒歩2分にできた大型シティマンション、武蔵野ニュータワーの無料抽選会』なるものが、東急の空き地で大音量のPAで始まり、寝られなくなる。
あまりにもうるさいので、コンサートでも始まるのかと、思った。一位は東急の5000円商品券だそうだ。オサマ・ビン・ラディンなら、全日空機でもハイジャックして、墜落させているところだ。武蔵野ニュータワーは俺がアルカイダでないことを、感謝すべきである。

今年も見事に、まったく食べられる葉っぱを伸ばさないまま、花が咲いた小松菜。観賞用か。花だけ見るとほんとうに、菜の花である。

ワイルド・ストロベリー。
これも長いなあ。100円で小判型に土が固まっていて、中に種が数個入っている、園芸入門編みたいなセットがあって、それを植えたのが5年前くらい。
意外と丈夫で毎年、実をつける。実をつけるたびに、ただのイチゴを植えていれば、とてもうまかったのにと思う。食えなくはない。
今日は朝の5時に練馬の方の立野公園に散歩。こんな時間でも早朝ジョキングと犬の散歩の人たちでにぎわっている。早朝に活動する人々の文化圏があるようだ。
違いは、俺はこれから寝るという点だが。寝たのは昼くらい。起きたのが夕方6時。

しつこくウケリンのリペア。
次は、裏板の割れ目の補修。ボディの内側から、薄板を張り、外側からは水で薄くしたタイトボンドを筆で塗る。浸透圧で中に吸い込まれる。…はず。微妙に乾かしてから、余分な部分を濡れタイルで拭き取る。

クランプを掛けて固定する。さらに剥がれたブリッジにもクランプを掛けて固定。再び24時間乾燥。

乾いた。これで割れやヒビのリペアは完成。次は弦だ。当たり前だが、ウケリンの弦が売ってない。

ジャンベとボンゴにポリエステルフィルムを張ってみる。使えるのか。材質はドラムのプラヘッドと同じなので、使えるはずなのだが…。
厚さが0.75ミクロン。10mもあるので、失敗しても張り替えが効く。というか、残り9mをどうするのか、が大きな問題である。使い道はあるのか。ビニールハウスでも作るか。

張った。音はプラヘッドの音だ。欠点は、見た目が貧乏臭い。単にビニールを張ったみたいに見える。
ヘッドのワイヤーは、「頑固自在」という4mmの太い針金を数重にしてビニールテープを巻いて作った。堅さはないが、役割は果たしている。
他、オープンデッキの巻き戻しが弱いので、ゴムベルトをバンコードと交換する。しかし、原因がゴムベルトではなかったようで、直らない。というか、悪化する。たぶん、押さえつけるバネが弱いと思い、バネを買ってきて交換。しかし、これも違ったようであまり変わらず。原因不明。まあ、いいか。
昨日は池袋の東急ハンズに行く。上記の針金、バネやシナベニヤなどを購入。原稿ができたの休暇中。

これは、ひどいなあ。
こんな物を食べていたら、しっぽが生えたり、身体に節ができてがさがさ這い回り始めるに違いない。
これは、モヤシサラダである。ということに、しておく。

刺身!ぜいたくだなあ。絶滅の危機に瀕している貴重なマグロを、生でむさぼり食うとは。シー・シェパードに薬物を投げつけられかねないな!
今日は買い物に行く日。牛乳を買い忘れる。
消しゴムが切れたので、ダイソーの消しゴムを使ったら、消した跡が黒くついた。単に鉛筆の粉を広げた感じ。消した跡を消すために消しゴムを掛けた。さすが、ダイソーだ。5個で100円はだてではない。
素直に、トンボのMONO消しゴムを買ってくる。ほかにB5の紙など。
イマジンのネームを切り、下絵を描く。4P。今日ペン入れして、明日仕上げ。そのあと、なにも仕事がないので、営業をしなくては。
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- 2008-04-19
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今年も透かし百合が、のびる季節になった。雨ばかり降っているが、植物はよく育つ。
植木鉢が落ちないように金網を掛けているのだが、その編目越しに伸びている茎もあるが、だいじょうぶか。針金犬のようになるのか。

大根。
鍋を変えたら大根がよく煮えた。そういうものか。ステンレスから、よく知らない重い総金属製の鍋になった。
一水社の原稿が完成。のんびりやっていたら、次の締め切りがぎりぎりになっていた。3日しかない。イマジンの4P。少し急ぐ。

ジャンクな、眺め。
最近、朝ご飯は昨日の夜の残りなどで簡単にすますようになった。先週から残っている缶詰のマグロフレークを食べ尽くす。マヨネーズを掛けると、なんでもジャンクフードに見える。

カツオの角煮。を想像で作る。こんなか?
中華調味料の八角が目についたので、入れてみたが二個でも甘い香りが全体に広がり、魚にはあわないようだ。やはり、肉用か。
雨ばかりが降ってる。
今日は起きたのが昼の2時。いきなり遅くなる。寝たのが朝の5時。11時くらいに目が覚めると思ったのだが。
仕事が一水社の背景。あとは消しゴムを掛けて入稿。
「犬の生活」という曲を録音。
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- 2008-04-17
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リペアの続き。
クランプを外してみた。ちゃんと、くっついてるようだ。下部は、あとは裏板の割れ目の補強の板を、サウンドホールの中に貼る予定。

次は上半分の修理。
こっちは、思わぬ困難が。昔の失敗した修理跡が見つかる。固まったニカワが、岩のように中に点々と固まっている。これを全部取らなくては。下手に修理をされるよりは、壊れたままの方が良いとはよく言うが、その通りだなあ。
筆で水を付けて、ドライヤーで暖めてニカワを取っていく。

割れ方は少ないのだが、意外と木が堅くて、水で濡らしドライヤーで熱を加えながら、慎重にクランプで曲げを延ばしていく。職人芸のようである。

写真ではわからないが、ニカワの取れきらなかった分か、1mmくらい隙間が残るが、これ以上は無理だった(木が割れる)。

タイトボンドを付けて接着。サーカスのような複雑怪奇なクランプの掛け方を見てほしい。再び、24時間乾燥。
後は、こちらも裏板の割れ目に板を貼り、それから弦。弦は、強度が怪しいので、細い弦を張る予定。
今日は起きたのが朝の11時。
昨日は練馬の公園まで散歩に行く。春らしくなってきた。仕事が一水社の人物のペン入れが終わり、背景に入る。

よいしょっと。
透け過ぎだな。これはたぶんX線とかで、見ているに違いない。または、通信販売の透視眼鏡とか。
透視眼鏡は、確か単に顔は正面を見ていても、横の人が見えるという物だった記憶がある。しかし、デザインがオモチャなのでデザインがひどく、掛けてるとあまりに不自然で怪しすぎる。買ったことはないが。

オープンレコーダーの基本的な使い方をする。
パソコンからラインで、ドラムを録音。ユーチューブで素人が叩いてるドラムをサンプリング用に録った。
アウトから、ジーというノイズが出ていたのだが、直っていた。マイクじゃなくてラインで入れたせいか、または、先日可変抵抗器に掛けたクレ226が、じわじわ効いたのか。いずれにしても、せっかく買ったゴミが活用できて、喜ばしい。
バンコードをヤフオクで買う。1,5mm、1mで250円。これでベルトを作り交換する。
今も巻き戻しは動かなくはないが、手で助けてあげないと、なめらかに動き出さない。

日本的な眺め。
めったに卵は買わない。買い物袋の中で、割れそうな気がするのだ。まず、割れないのだが。食べるのは好きなのだが。
一水社のペン入れをする。イマジンの仕事漫画の原作がくる。営業をしなくては。
営業用のプロットを構想する。『ジャンヌ・ダルク対ドラクラ伯爵』『愛のアッシャー家の崩壊』『愛の人間失格』など。これは童話なのか。

いよいよ、リペアに取りかかる。そう難しい箇所はないはずだったのだが。弦や部品を外したところ。

ここが一番の難所であることに気づく。
長年の弦の圧力を受けて、木が曲がっている。これをいきなりまっすぐに、するとポキンと割れて、はいそれまでよ、となってしまう。
というか、チューニング釘のところの断片はまっすぐにしようとして、まさに今、割ったところ。根元から行ってたら、危なかった。

本体をクレンザーと布で拭く。金属部分は、錆び落とし液で錆を落としてから、クレ226を掛ける。
拭いたら、きれいな模様が浮き出てきた。壁画の発掘のようである。

丁寧にもチューニングの音程がプリントされている。しかし、弦をもっと細いのに変える予定なので、参考までにする。

一番の難所。
曲がった木をまっすぐにする。清掃作業中などに、たっぷりと水を吸わせておいた。数時間吸わせておいてから、水で濡らしながらドライヤーで暖めて、ゆっくりクランプを掛けていく。

まずはブリッジ側から。
クランプ総動員で固める。接着は、こういう歴史的な物は、ニカワで修理すべきだが、やはり慣れているのでタイトボンドで。
表板と裏板の割れ目は、裏に3mmのシナベニヤを貼って補強。見えない箇所なので分厚くした。どんどん歴史的価値がなくなる。まあ、後世、これを開けてのぞく人もいないとは思うのだが。開けたら、あまりの素人修理ぶりにがっかりするだろうなあ。

まっすぐになった。24時間、乾かす。
錆びついた見た目のわりには、チューニングの釘に問題がないのが良かった。
今日は非常に眠い。寝たのが昼の1時。起きたのが夕方6時。仕事が一水社の下絵5P。
ああ、 眠い。いよいよ、リペアをする順番が回ってきたので、壊す前に現状の画像を記録しておこう。
Ukelinについては、
こちらのページ(http://www.musical.jp/harp/ZITHER/e1.htm)を参照。

全体像。

確実に入手できない弦。なんだこりゃ。チューニングネジの穴が小さいため、このような端だけ細い弦を使用している。
弦の太さが
・伴奏弦
左から
ギターの1弦くらい、金属線
ギターの2弦くらい、巻き線
ギターの3弦くらい、巻き線
ギターの4弦くらい、巻き線
これが4コース
・演奏弦
左から
ギターの1弦くらい
〜
ギターの3弦くらい
全部、金属線
で、左右に8本ずつ。見た目では2本ごとに太くなってるようだが、錆びててよくわからない。
巻き方は、時計回りで締める方向。

ばっこり割れてる。

割れてる。

ヘッドの方も、見事な割れ具合。しかし、こういう豪快な割れ方は、案外リペアはしやすい。クランプを掛けられるし。チューニングネジの周りが割れてる箇所の方が、問題だ。

中央。こんな弦の張り方。

ヘッド。こんな弦の張り方。

ブリッジ。こんな弦の張り方。

呼び様がない名称不明の部分。Uの端にへこみがあって、そこから弦が下に行く。よく考えた構造だ。

ヘッドのナット。

中央のナット。

ブリッジ。金属の棒はついていなかった。
出品者は、これをアメリカで見つけて送ってもらったそうだ。

小松菜が咲く。花が咲くと、菜の花の仲間なんだなあ、とよくわかる。今年も、少しも育たないまま冬を越し、いきなりツボミが伸びて花が咲いた。食うところが少しもない。花を食えというのか。
ユーチューブがとうとうOS9で見れなくなったので、OS10に上げる。G3、300でOS10にするとなかなかゆっくり動く。仕事には使えないが、ネットを見るだけならいいか。
仕事がエロ写真資料集を作ったり、一水社のネームをやったり、携帯マンガサイトに営業したり。

おおっ、回ってる、回ってる。
昔の安物オープンレコーダー、日立TRQ-570のリペアをする。
目標は(1)巻き戻しをできるようにする(2)出力のノイズをなくす。

開けてみる。ううーん、わけわからん。
意外な事に、出品者がリペアをしていたらしく、グリスなどは新しい。電池の液漏れの汚れを取る。古いグリスを取って塗り直す。巻き戻しは、機械のガチャと動くとこを、一度手で動かしたらあっさり動くようになった。ここもグリスを塗って、動きを良くする。
ベルトが弛んでるらしく交換が必要。しかし、手で少し助けてあげると動くようになる。
VOのポットに接点復活剤でガリ取り。少し取れる。ノイズは、よくわからんが、でかいコイルがありそれが怪しそうだったので、たぶん手のほどこしようがない。まあ、いいか。

他。たまっていたリペアをいろいろやる。
ドブロ琵琶をエレキドブロ琵琶に改造する。VOもトーンもなく出力に直結だが、アースが必要なようだ。よくわからないが、片方の端子を弦にも繋いだ。これでアースになってるのだろうか。
断線していたコンタクトマイクを直す。
てっきりマイクの根元で切れてると思って根元で切ったら、シールドの先で切れてた。無駄なことをした。クリップを外して、ピエゾピックアップに改造する。そのうち、使うであろう。
仕事ができたので二日間、休んだ。さて、また働かなくては。

今日の新曲
http://mankos.at.webry.info/200804/article_1.html「ボンタンアメ」MP3
作曲 神田森莉
歌詞 わらべ歌
●使った楽器
khol(Bangladesh drum)
Rebana Kercing (Malay Drums)
ASAMA Bongo
TOCA Bamboo Guiro
TOCA RainStick
Korg Mono/Poly
Korg Trinity
Roland Jupiter6
YAMAHA PF2000
Akai S1000
AkaiS2000
Finger Cymbal
Yamaha Dynamic Guitar
CP Tambourine
Gibson Les Paul Studio
YAMAHA Alt Horn Pipe
Mini Sitar
Mini Accordion
●使ったエフェクター
ELK EV-50 PA Amp
Dbx 166A compressor
Fostex Model-3180 Spring Reverb
Digitech Studio Vocalist
BOSS SE70

春になった。
冬の間、ほぼ中断していた散歩をする。身体がなまっているなあ。
鉄塔。電磁波が、電磁波が。

帰りに西友で、お好み焼きパンというものを買う。ちょっと失敗。パンにお好み焼きのような味付けをしても、塩辛いだけでうまくないという事がわかった。
西友にいつもいる貧しそうなおじいさんがいるが、最近弱っているのか、無精髭が伸びていた。だいじょうぶか。前はこざっぱりしていたのだが。足の踵も、荒れてアトピーのように血が。孤独な老後かあ。
カラー原稿完成。
図書館に行く。
「知のビジュアル図鑑 楽器図鑑」
何度も借りてる
「飾って楽しめる木彫入門」早瀬百合子
木彫りは好きだ。
「カビの不思議」椿啓介
「電子工作大図鑑」伊藤尚未
もっと初歩的な本が見たいのだがない。

カラーの着色の続き。携帯サイト6P。
今回は初回なので丁寧に3日かけるが、2日でじゅうぶんそうだ。実話体験もの。

朝ごはん。
魚肉ハンバーグという種類のもの。魚肉なのにハンバーグという矛盾した存在である。すり身ではないか。日本人なのに、ニックなどと名乗るようなものである。おこがましい。おこがましい、という言葉もあまりつかわないな。

驚くほどまずいもの。外見はまともなのだが。
これがほとんど食べる部分がない。固い小骨ばかりで驚いた。カツオのアラ、70円。どこをかじっても骨に当たる。あまりにも食えないので、笑みがこぼれた。
今日は起きたのが、朝の10時。良い天気だ。午前中に起きると一日が長い。

時間があったので、先日落札したオープンレコーダーをいじってみる。とりあえず内部はあとまわしにして、ヘッドなどの汚れをアルコールと綿棒で拭く。

回ってる、回ってる。面白い。
オープンレコーダーは、回ってるだけで、趣があり見ていて面白い。さて、問題はどれくらい壊れているかだ!
録音してみた。録音できた!すばらしい。録音ヘッドがいかれていたら、かなりリペアが大変になるところだった。
壊れてる点。
・巻き戻しができない
中でモーターは回ってるので、ベルトの交換で直るか。
・スピーカーにジーーーという雑音
トーンをしぼると聞こえないが。また、ラインアウトだと、なんとか大丈夫な範囲。電子工作の練習を兼ねて、直す予定。コンデンサーとか交換でいいのか。あと、トーンのポットも怪しい。
リペアの予定は、他に内部を開けてグリースを塗ったり。
これに磁気ヘッドをもう一つつけて、テープエコーが作れるのではないか、などと計画。ディレイのフィードバックはそのまま入力に戻せばいいものなのか。
オープンレコーダーはエフェクターとして使う。早送り、逆回転、テープループなど。
改造は他に、消去ヘッドのオンオフスイッチを付ける。できるのか。モーターの回転数を変えるポットを付ける。サーキットベンディングか。

仕事。人間の色を塗る。特に急いでいないので、また、フルカラー漫画は初めてなので慎重に着色に3日かけてやる。

豆のカレー。豆はうまい。大豆。カレーというか、カレーとハッシュドビーフのルーが半分ほど。
ぶっこわれていたと思われていた、S1000のフロッピードライブだが、別なメーカーのディスクを入れたらすんなり、フォーマットできて、セイヴできた。メーカーを変えてみるというのは、基本だったな。忘れていた。これでだいぶ助かった。

携帯サイトの仕事。
輪郭線を濃い茶色で出力するところまで。これからアナログで着色。なぜ、濃い茶色かというと、プリンターのインクは少し溶けるので、茶色だと目立たないのだ。黒の方がシャープなんだけど。

S1000。
『ボンタンアメ』という曲を作ってる。S1000だが、フロッピーディスククリーナーをかけたら、すんなりとフロッピーを読むようになり、直ったかと思ったが、読むだけでセイブはできないようだ。がっかり。
すでに、サンプルとプログラムを作っていたので、すぐに打ち込み、録音して、データは残さないという男らしい方法で対処。まあ、一番シンプルで良いのだが。
S1000は、スカジー関係を、どうにか解決しなくては。あとは、デジタルでDATテープにバックアップという手もあるが、うーむ、めんどくさい。

すごく工夫のない食べ物。

地獄のようだった。
パソコンの配線回りの整理。パソコンの裏や下は、何年もそうじしていなかったので、たいへんなことになっていた。軽くそうじするが、舞い上がる埃で、気管支炎になる。
二年ぐらい前にライブハウスで拾ってきた米の穂なども出てきた!
やったこと。
モニターへのDVDプレイヤー入力装置を外す。
最近、よくユーチューブを見ているので、音を良くしようと思い配線を変える。
パソコン→エディトールのUSBデジタル入出力装置→ローランドのDA-400で、デジタル信号をアナログに変換→ヤマハA100a、パワーアンプ→ヤマハ、NS-10M。スタジオの定番モニター
という無駄にハイエンドな環境になる。パソコンなのに、我が家で一番音が良い。まあ、一番聞いてるからこれでいいのか。
今日は起きたのが、昼の二時。寝たのが朝の六時。もっと働かなくては。

ちりめん山椒。
これがひじょうにうまい。コンビニのオニギリの中にはいっているチリメンジャコみたいな味だ。諸事情により、最近米を食べてるだが、米にたいへん合う。

今日の無駄遣い。
トランペットのマウスピース二個を510円で落札。ニッカンNO.4とTR.Iの1MDという古い奴。先日、メロフォン用のコルネットマウスピースも落札したので、これでようやく全部の金管楽器にマウスピースがそろった。
両方とも口径が狭い。カップは広くて深いのがいいな。

今日のハム。
太いなあ。
今度は、PM9600の方のマウスピースが壊れる。今回も、矢印が右側に動かないと言う症状。もちろん掃除もしてみたが。
ヤフオクで買う。新品780円。ADBマウスである。懐かしい。このマウスにコードがなくなってる時代に、今さら、ADBマウスを買うことになるとは!
ビッグローブのウェブリSNSがいつの間にか、OS9不対応に変わっていた。ウェブリSNSから、見に来てる人もいると思うが、こちらからは、もうウェブリSNSに入れない。
ビッグローブは親会社がNECなので、おそらくマックユーザーに対するいやがらせのつもりなのだろう。
見ても真っ白いページが開く(IE)か、固まる(モジラ)かである。メインに使ってるものではないので、まあいいのだが。
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- 2008-04-03
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しぶい。
老人食のようなものばかり食べている。メカブの安い季節だ。値きり品だが120円。お湯に通してから切るのだが、メカブだけあって、とても滑って、細かく切ってなんていられない。かくして、このような大きな切れ端に、あいなるのである。
この生メカブをパックのメカブのように、千切りにしている奇特なお方はいるのだろうか。

さらにしぶい、タラノメとフキノトウ。もらいもの。タラノメというものを、初めて食べた。ウドに似ているような気がする。
近所でタラノメの鉢植えが売っていた。650円。雑草が好きなので買いそうになったがなったが、たぶん巨大化するのでやめた。

また、古本屋で働く。
今日は起きたら昼の二時。よく寝た。数日間、午前中に起きていたら、午後になって眠くて昼寝をしていた。夢にフィーリーズの田上選手が出てきた。しぶい人が出てくる物である。あまり、夢に田上が出る人はいないと思う。
先日、夜中に食べる店がなくて、うっかりハモニカ横町の二階の狭い店に入ったら、常連客ばかりの店で、とても居心地の悪い思いをする。薬膳カレーを食う。常連客に広島カープ戦のチケットを貰う。広島カープファンの集まる店のようだ。
仕事が携帯サイトのペン入れ。けっこう進む。
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- 2008-04-02
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